夏休みに、生協(?)の退職者説明会があります。
その時にも説明がありますが、退職後も生協が利用できます。
・職域JCBカード
・学校生協ガソリンカード
・一般生命保険団体割引
です。
これらのサービスは、教職員組合員コードでいったん脱退すると、教職員としての再加入ができません。
この他のサービスとして、
・共同購入
・組合員特典(割引価格)
等があるようです。
私もいくつか利用しているので、そのまま継続することにしました。
退職後の4月中旬に、継続するか、脱退するかの手続きの案内が来ます。
継続の場合は、これまで通りの銀行口座から引き落としです。変わるのは、利用金額のお知らせのはがきが、学校に届いていたものが自宅あてになります。
脱退の場合は、出資金が返ってきます。ただし、ず~っと後、1年後の4月です。
ゴールドカードの威力は、なんと言っても旅行で分かります。もし海外旅行に行くならば、このカードを持っているだけで、最高5000万円の旅行傷害保険が自動的についてきます。万が一の事故、病気・けが、携行品の盗難等も補償されます。
(注意、国内旅行の時は、このカードで旅行代金などを支払わなければ、保証されません。)
また、空港を利用するときに、空港ラウンジが使えます。出発前の待ち時間にちょっとゆっくりできるところです。ドリンクサービスや、新聞・雑誌の閲覧などが無料でできます。羽田空港の国内線は、保安検査前と制限エリア内(保安検査後)に、エアポートラウンジが6つありますからぜひ利用したいですね。福岡空港や熊本空港にもあります。
(注意、航空会社のビジネス、ファーストラウンジではありません。)
他にも、ETCカードが年会費無料など、いくつかの特典があります。
私の場合は、実は使う予定はまったくありません。他にメインのカードがあるからです。
じゃ、なぜ加入したかというと、そのメインカードは年会費が必要で将来的に解約する可能性があります。解約した後、次に、どこかのゴールドカード以上のステータスのカードに加入しようとしても、退職後の加入審査は厳しくなり、はねられるかもしれません。
それなら、今のうちに保険として、ゴールドカードとして職域JCBカードをゲットしておこうという考えです。
ゴールドカードで、永年会費無料ってあまりないと思います。これなら、全く放っておいても心配いりません。使わないのに年会費払うなんて許せませんからね。
ということで、生協継続、JCBカード入会しました。
その時にも説明がありますが、退職後も生協が利用できます。
学校生協には教職員に特化したサービスがあります。、
・東京海上日動自動車保険団体割引・職域JCBカード
・学校生協ガソリンカード
・一般生命保険団体割引
です。
これらのサービスは、教職員組合員コードでいったん脱退すると、教職員としての再加入ができません。
この他のサービスとして、
・共同購入
・組合員特典(割引価格)
等があるようです。
私もいくつか利用しているので、そのまま継続することにしました。
退職後の4月中旬に、継続するか、脱退するかの手続きの案内が来ます。
継続の場合は、これまで通りの銀行口座から引き落としです。変わるのは、利用金額のお知らせのはがきが、学校に届いていたものが自宅あてになります。
脱退の場合は、出資金が返ってきます。ただし、ず~っと後、1年後の4月です。
さて、退職前に職域JCBカードを申し込みました。これは組合員証にもなります。
理由は簡単、年会費永年無料、しかもゴールドカードだからです。もし、ゴールドカードを持っていなければ、お勧めします。ゴールドカードの威力は、なんと言っても旅行で分かります。もし海外旅行に行くならば、このカードを持っているだけで、最高5000万円の旅行傷害保険が自動的についてきます。万が一の事故、病気・けが、携行品の盗難等も補償されます。
(注意、国内旅行の時は、このカードで旅行代金などを支払わなければ、保証されません。)
また、空港を利用するときに、空港ラウンジが使えます。出発前の待ち時間にちょっとゆっくりできるところです。ドリンクサービスや、新聞・雑誌の閲覧などが無料でできます。羽田空港の国内線は、保安検査前と制限エリア内(保安検査後)に、エアポートラウンジが6つありますからぜひ利用したいですね。福岡空港や熊本空港にもあります。
(注意、航空会社のビジネス、ファーストラウンジではありません。)
他にも、ETCカードが年会費無料など、いくつかの特典があります。
私の場合は、実は使う予定はまったくありません。他にメインのカードがあるからです。
じゃ、なぜ加入したかというと、そのメインカードは年会費が必要で将来的に解約する可能性があります。解約した後、次に、どこかのゴールドカード以上のステータスのカードに加入しようとしても、退職後の加入審査は厳しくなり、はねられるかもしれません。
それなら、今のうちに保険として、ゴールドカードとして職域JCBカードをゲットしておこうという考えです。
ゴールドカードで、永年会費無料ってあまりないと思います。これなら、全く放っておいても心配いりません。使わないのに年会費払うなんて許せませんからね。
ということで、生協継続、JCBカード入会しました。

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