昨日の続きで、段ボール箱をどこに確保するかが大問題。
結局、押入れしかない。て、ことでドアを開けたものの、はあ~とため息。
この中にも、使わないけど仕舞い込んでたものや読まない本、この頃はまったく出番がなくなったクリスマスツリー、子どものおもちゃ・・・あらゆるものが詰まってて、ここも捨てるか、整理しなおすかしかない。気が遠くなりそう・・・。
おまけに大嫌いな蜘蛛まで、溢れそうな荷物の隙間から顔をのぞかしてこちらをうかがってた。ああいやだ!
押入れの中を掃除したのは何年ぶりでしょう。隅っこには大きな綿埃がゴロンごろんとしてました。どれもこれも表面は薄汚れてみすぼらしくなってたので、捨てきれなかった物はきれいに拭きました。
絶対いらない、まだきれいな本ならば、早めにブックオフなどで処分した方がいいかと思います。(タダ同然ですが、ごみにするよりもいいか)
結局、押入れしかない。て、ことでドアを開けたものの、はあ~とため息。
どこにも空きスペースがない。
この中にも、使わないけど仕舞い込んでたものや読まない本、この頃はまったく出番がなくなったクリスマスツリー、子どものおもちゃ・・・あらゆるものが詰まってて、ここも捨てるか、整理しなおすかしかない。気が遠くなりそう・・・。
おまけに大嫌いな蜘蛛まで、溢れそうな荷物の隙間から顔をのぞかしてこちらをうかがってた。ああいやだ!
気を取り直して、捨てることから始めました。
物には思い出の賞味期間があるので、どうしても捨てれないときはその時が来るまで待っておきましょう。でも、何年も使ってなかったから、これから先も使わないと思えばいいわけです。空間を確保しなければ段ボール箱は片付かないと、もう迷ってる暇はないので、意外とあっさり捨てることができました。押入れの中を掃除したのは何年ぶりでしょう。隅っこには大きな綿埃がゴロンごろんとしてました。どれもこれも表面は薄汚れてみすぼらしくなってたので、捨てきれなかった物はきれいに拭きました。
古本の中には意外ときれいなままのものもあったので、これはブックオフに持っていくことにしました。
本は一度買ってしまうと愛着がわいて仕舞い込みますが、重いし場所取るし、これが後々処分するのに苦労するってよく聞きます。絶対いらない、まだきれいな本ならば、早めにブックオフなどで処分した方がいいかと思います。(タダ同然ですが、ごみにするよりもいいか)
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